TOP

風俗で知っておくべきポイントを、体験談の中で紹介しています!今から風俗へ行くという方には、是非読んで頂きたい!

他のお店にしとけば良かったですね

最終的には自分の判断でお店を選んだので後悔はしていませんが、それにしても外れを引いてしまったと思います。今回は人妻とイチャイチャしたかったのでそういうお店にしようと思ってホテルに入りデリヘルを呼んでみたのですが、結局最悪なレベルの女性が来たと思います。見た目は金髪で年齢が40代後半に見える女性でしたがプロフィールにな29歳と書いてありました。絶対にそんな若くないだろうという疲れた見た目はかなりテンションを下げてくれました。口調は歳の割に若作りをしているという印象を受けましたし、行動もかなり幼い感じがしましたね。スタイルはとにかくガリガリだったので自分の好みではありませんでしたが、とりあえずお金がもったいないので絡んでもらうことにしました。ベッドではこちらがとにかく受け身になって彼女に攻めてもらいましたが、お世辞にもあまり上手いとは言えないプレイ内容でしたね。正直この年齢でこの内容なら若い女の子のいるお店にしたほうがよかったですね。


噴水のように大量発射しました

第一印象が非常にいのです。綺麗でそれでいてキュートで、今で言うキレカワの女の子ですね。元キャバ嬢ということで、私服はやっぱり派手なのかな。今はキャバから性感に移る女の子が多いということですから、やっぱりキャバクラは風俗の登竜門という立ち位置は健在のようですね。お店でも人気で派手さはありながらも手が届きそうな大衆的な雰囲気のランカー女子ですよ。シャワーをそそくさと済ませて、ベッドに俯せになります。マッサージもかなり積極的で、うなじへのリップなどはそのままキッスしてしまいそうなモードにスーパーエキサイトですよ。そんな気分の高ぶりもあってか、マッサージも上手いような気がして来ますね。というか普通に講習を受けなくてはいけないので、ツボというか基本的なテクはばっちりといえますよ。そうこうしている間に、性感エステマッサージから手コキに入ります。前立腺も十分に刺激されて、ガマン汁が噴出しまくりの中で、ちんこを上に向けての噴水のようにザーメン大量発射ですよ。


ピンクサロンって何?

ピンサロと聞くと、基本的には略語であり意味が分からないものです。ピンクサロンと聞くとすぐに言葉の雰囲気が分かりますが、ピンク(性風俗色のある)サロンということです。サロンはそもそも社交的な場面の応接向けの客間といった意味合いがあり、日本ではお店のおもてなし的なサービスで高級感が感じられる言葉です。そこにピンクとつくわけなので、性風俗ということです。そもそもは古くから賑わっていたキャバレーに性的なサービスが加わった『ピンクキャバレー』が起源です。当時は、手を使ったサービスのみでしたが、ここに口を使ったサービスが増えたことで、現在の『ピンクサロン』というものになりました。業態を考えても分かるとおり、そもそもはただの飲み物を提供できる飲食店です。本格的に風俗となってくる場合には『店舗型ファッションヘルス』という位置づけになるわけですが、建前上は飲食店というのも不思議です。風俗業がメインならば、あえて飲食の届出をする必要もなさそうですが、業種特有の客回転率や収益効率を考えるとピンサロにも一般ヘルスに比べての利点があるのかもしれません。基本料基金が安く、オプションを加えることが前提のサービスが一般ヘルスよりも収益を上げられる可能性が高いのかもしれません。最後に一つ補足をすると、ピンサロは飲食店ではあるものの、提供しているサービスは「女性が隣に座ってお酒を注ぐこと」なので「風俗営業法」に記載のある『接待飲食業営業』に該当するわけなのです。女性が横に座って接待する時点で風俗営業という考えを持つことが正しいでしょう。