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風俗で知っておくべきポイントを、体験談の中で紹介しています!今から風俗へ行くという方には、是非読んで頂きたい!

ピンクサロンって何?

ピンサロと聞くと、基本的には略語であり意味が分からないものです。ピンクサロンと聞くとすぐに言葉の雰囲気が分かりますが、ピンク(性風俗色のある)サロンということです。サロンはそもそも社交的な場面の応接向けの客間といった意味合いがあり、日本ではお店のおもてなし的なサービスで高級感が感じられる言葉です。そこにピンクとつくわけなので、性風俗ということです。そもそもは古くから賑わっていたキャバレーに性的なサービスが加わった『ピンクキャバレー』が起源です。当時は、手を使ったサービスのみでしたが、ここに口を使ったサービスが増えたことで、現在の『ピンクサロン』というものになりました。業態を考えても分かるとおり、そもそもはただの飲み物を提供できる飲食店です。本格的に風俗となってくる場合には『店舗型ファッションヘルス』という位置づけになるわけですが、建前上は飲食店というのも不思議です。風俗業がメインならば、あえて飲食の届出をする必要もなさそうですが、業種特有の客回転率や収益効率を考えるとピンサロにも一般ヘルスに比べての利点があるのかもしれません。基本料基金が安く、オプションを加えることが前提のサービスが一般ヘルスよりも収益を上げられる可能性が高いのかもしれません。最後に一つ補足をすると、ピンサロは飲食店ではあるものの、提供しているサービスは「女性が隣に座ってお酒を注ぐこと」なので「風俗営業法」に記載のある『接待飲食業営業』に該当するわけなのです。女性が横に座って接待する時点で風俗営業という考えを持つことが正しいでしょう。


千葉の風俗は日本一!?

千葉の風俗(千葉市栄町)はもしかしたら日本一かもしれません。その理由は店舗数の多さと言えるでしょう。ファッションヘルスは10~15件ほ、ホテルヘルスは10件、デリヘルは150店ほど、ソープランドは30店舗ほど存在しています。全ての風俗店を合計すると200店舗が千葉栄町近辺には存在しています。これが他の地域と比べて度の程度の違いがあるのかを考えていきましょう。船橋も同様に200店舗ほどになります。東京の風俗中心地になると、新宿は400店舗・上野700店舗・錦糸町500店舗・池袋450店舗・五反田350店舗です。さすがに東京とは店舗数や風俗街の規模感的に勝負にはなりません。しかし、風俗街の代名詞ともなるソープランドで考えると、東京でも千葉栄町に匹敵する地域は上野くらいなもので、他の地域に比べソープランドは多いのです。人口に比例してデリバリーヘルス店などは増えると考えられますが、路面に店舗を構える風俗店としては、他の地域に負けず劣らず多いことになります。デリバリーヘルスに関してはエリアを跨いで営業しているでしょうし店舗の実態はありませんので、実質的に風俗街という意味では千葉栄町は他の地域に比べてお店が多いのです。こういった印象は非常に重要で風俗文化の発展の度合いが変わるのです。しかし、実際の利用者の数の面で見ると他の都道府県と比べても負けていません。というのも、東京都などでは隣接する地域が多いですが、千葉栄町は、千葉県全域を対象として県中央部に存在している為、千葉全域から足を運んで来る人が多いのです。早い話、独占できてしまっている状態です。同じくらいの規模感の盛り上がりを見せている船橋はソープランドが1店舗しか存在していません。ですので、デリバリーヘルスで考えると同じくらいのレベルですが、ソープランドで考えると栄町は圧倒的に魅力的なのです。こういった地域性の地の利があるせいか、独特のオリジナリティーのある場所となっています。もしも、ソープランドのようなトップレベルの風俗文化を築ける店舗が存在しなければ、どう考えても利点はないかもしれません。栄町がデリバリーヘルスがメインの地域だったとしたら、間違いなく今の風俗街としての地位はなかったでしょう。少し遠くなっても東京まで出てサービスが充実したお店を探すはずです。千葉の風俗としての絶対的な地域を確立している栄町は魅力が十分ある地域なのです。


出稼ぎデリヘル嬢の特徴と指名して良かったこと

地方から出稼ぎで来ている女の子が中心のお店に今回利用してみたのですが、これはこれで新鮮味があって良かったです。僕が感じた特徴と普通の風俗店を利用するよりも良かった点を話させて頂きます。僕は月に多くて5回ほど利用するヘビーユーザーなのですが、普通のデリヘルよりも出稼ぎに来ている女の子が中心のお店を利用した方が良い事に最近気づいちゃったんです。何がそんなにいいかと言いますと、これはわかってくれる人が多いのではないかと思いますが、方言が独特なのがすごくいいんですよ!僕は都内に住んでいるので道ゆく人は95%位の人は標準語を喋っています。(僕の勝手な統計ですw)聞きなれた標準語よりも地方の方言で喋られたら胸がキュンキュンしませんか!?僕はまさにこの方言女子にやられてしまったんです。きっかけは出稼ぎの女の子を売りとしているお店が前から気になっていたので、オフィシャルサイトを除いていたんです。たまたまその日に出勤している20歳の女の子が僕好みの女の子だったので指名してみたんです。出身は確か四国の当りでしたがその時は特に方言っていうものは全く気にしていませんでした。いざ直接会って話してみたら、僕のハートは射抜かれましたね。まさにキュン死になりそうなりました。顔は僕好みで100点満点、意表を突かれるまさかの方言女子!プラス100点!合計200点の最高の女の子だったのです。デリヘル風俗を利用していて初めてですよ、雷が落ちたかのようなこの衝撃。僕「はじめまして!」女の子「はじめまして!むくりますので、宜しくお願いします!」もう意味不明です。「むくる」って何?でも、地方方言特有のあの訛った喋り方でどうでもよくなりました。何もプレイしてないのに、ものすごい快感を得たので既に十分な気もしました。ですが、呼んでしまったからには最後まで楽しませて頂きますよ!って思ってたのですが、プレイ前に一緒にシャワーに入った時も訛った方言で喋ってくれる、雑談時も方言で喋ってくれる…話してるだけでもう幸せでした。女の子から「時間なくなっちゃうき、ずっと話してていいかいの?」って喋った時はもう僕は十分でした。結局デリヘル風俗を利用したのにもかかわらず、50分の時間いっぱい話して終わりました。こんな体験始めてでしたが後悔はしていません。出稼ぎで地方から来ている女の子に当たったら最高ですね。また利用してみたいと思います。